婚活中のデートで気をつけること

来週大阪市内でデートをすることになりました。相手は婚活パーティーで知り合った方なんですけど、まだ正式に交際が決まった訳ではなく、「良かったら次のお休みは一緒に出かけませんか?」と軽く誘ったら乗ってくれることになりました。
ただ、今までは交際していることを前提にデートをしていましたので、今回はちょっととまどってしまいました。
お互い本気で結婚をしたいと思っている同士ですが、まだ交際している訳でもない。そのため、どういうスタンスでデートに望めばいいのか、よくわからず、悩んでしまったのです。
そこで、婚活パーティーで出会った方と結婚した友人に相談しました。

友人は、婚活パーティーで出会った相手とは、なるべく将来のビジョンを軽く触れる程度にちょこちょこ話題に出していたようです。
軽く触れる程度、というのがポイントで、がっつり喋ってしまうとガツガツした印象を与えるので、家族の話題から少しずつ小出しをしていくと良いとのことでした。
あと自分の仕事のことも気になるだろうから、会社ではこういう仕事をしていて…などの話をすると相手も安心するとのことです。
ただ、仕事の話をすると得てして自慢話に広がりやすいので、あまり話を膨らませすぎると危険ということは言われました。

晩婚化が進んでる!?

自分のように30歳を過ぎて結婚する男性や女性は増えているんでしょうか。
晩婚化といわれて久しいのですが、少子化による影響や、草食系男子、また、肉食系女子の関係はどのようになっているのかとても興味がありますよね。
ここでは、その晩婚化の実態に触れてみましょう。

政府が最近発表した「少子化社会対策白書」(旧子ども・子育て白書)では、男性の初婚年齢は30.8歳、女性の初婚年齢が29.2歳となっています。(2011年人口動態統計より)
これは以前の調査よりさらに上昇したということです。さらに、女性の初産年齢が30.3歳とこれも上昇しているそうです。

また、50歳未満男女の独身率(生涯未婚率)では男性の20.14%、女性の10.61%となっており、20年前と比較すると、男性が約15%、女性が約6%も上昇しているそうです。
このデータは自分にも当てはまり、このまま行くと初婚年齢が平均を上回るようになり、マジにやばくなりそうです。さらに独身が続くと50歳未満の独身者、5人に1人の仲間に入ってしまいますね。
このようなことにならないためにも、しっかりと婚活に励まないとあっという間に年をとってしまうことになりそうです。

そして晩婚が進むと、子供が生まれる年齢も遅くなり、パートナーが特別若いといいんですが、同年代のパートナーだと、子供の数も限定され、それだけ、負担も大きく掛かるようです。
このような背景から、自分には有り難い結婚相談所の存在は、とても心強く感じてます。女性も晩婚化が進んでいるということは、このような結婚相談所に登録する女性も多くなっていると思います。
同じ考え、同じ価値観を持つ相手もいると信じ、その巡り会いに期待しています。

結婚相談所のサイト。

誰か、私と結婚してくれませんか?

はじめまして。
私はアラフォーの独身女性です。

冒頭の一文、とっても本気です(笑)
20代前半ごろから30代半ばまでは親や親せきに「結婚はまだか」と耳にたこができるほど訊かれて。
でもアラフォーとなった今、結婚をせかしてくる人は誰もいなくなりました・・・(苦笑)

仕事第一と頑張ってきたン十年。
気がつけば、友人はみな結婚し、子どもを持ち、独り身は私だけとなってしまいました。
さすがに将来孤独死だけは避けたいので、なんとか結婚相手を探している毎日です。

そんなときに見つけたのが、大阪結婚相談所です。
まずはこのサイト(http://www.elianaprintes.com/)を見てください。
この圧倒的な情報掲載量。
何より目を引いたのが、大阪をメインとした結婚相談所のランキング。
エリアや会員数、特徴などが一目でわかるような見やすい掲載の仕方で、さらにすぐに公式サイトにアクセスできるようなボタンも設置されていて、感激しました。
と同時に、今まで私がどれだけぬるい婚活をしてきたのか、思い知らされました(笑)

そして、思い切ってランキングに掲載されている結婚相談所すべてに登録しました!
どうかどうか、素敵な男性が見つかりますように。
心からお祈りしています。